papa & baby

豪華なテント生活は 室内がないから 自然とのブレンド感が強まる 明け方の鳥たちの唄声は 目覚まし時計が響く前に始まり サンフラワーの種が大好きなカーディナルの親子は テーブルに種が見つからないと とてもシャープな鳴き声で餌をねだる 頭の赤いカーディナルたちよりも 身体の色が一色のカーディナルの方が優先を上位するようで、自然界の上下関係はしっかりと設立されていることを再確認 * こんなことを思いながら 今朝も珈琲ショップでコンピューターに向かう でも watashiの後ろでお話を始めるおばちゃまたちの会話が とても強い勢いで飛び込んでくるので 書き物はひとまずここで おしまい * 新しい月が たくさんの出逢いと幸せを運んでくれることに感謝して〜♥ いつもこのブログ、わたしの独り言を読んでくださって ありがとう

tree’s ring

心は とても鮮明に透明に感じてる 心のままに活きていたら 大いなる宇宙のその導きのままに生きていたら こんなライフを生きているんだろうって そのイメージは心ではとってもクリアー でも現実とそのイメージのギャップという隔たり それはwatashiたちが ヒトという存在だから 切ることが出来ない輪廻転生というリズムの中で存在しているから 隔たりという「学びの場」を生きているからなのだろう * 魂の成長というものは いくどもの生死のサイクルを繰り返して 覚醒してゆくものなんだよって 樹の年輪が囁いている 年輪のひとつの輪がひとつの生だとしたら watashiたちの魂は その輪を何度も何度も描かないと大きな樹にはなれないよって 時という空間 その無限の可能性というスペースが カルマの糸を解き 永遠の自由へとwatashiたち(ヒトとしての存在)を導いてくれるよって 無限の愛として生きるということは ヒトとして存在するということをそのままありのまま受け入れて愛してあげることなのでしょう 変えたくても 変えられないこと それに抵抗せず 変えられることは変えて 今のすべてを受け入れてあげる ありがとうの気持ちで * 今生という 宇宙からみると とってもとっても短いこの時間 watashiたちの魂(意識)って これは今生での学びとか あれは次の生で学ぶこととか すべてをちゃんと知っているって思わない? 出逢うべきヒトに出逢い 経験するべきことを体験し そして今この瞬間がある すべてがパーフェクトにオーケストラされているマスターピース・ミュージック だから 大地にしっかりと足をつけて しっかり 体験しようね! Dreaming Awake

andara…

アンダラレムリアングラスに出逢ってもうどれぐらいになるのだろう〜? ってふと思う今朝 年数で数えると もう5年なのかしら? カウアイ島の山奥深くで生活をしていたその頃 お隣に住むシャーマンの女性そしてクリスタルショップのオーナーさんの男性から この石のお話を聞いて ワークを始めるようになったのだと思う たくさんの数を集めるというのはwatashiのスタイルではないのかな? あの頃は(今もそうだと思うけど)手放すことの学びを深めていたから 一番最初にwatashiのところにやって来てくれた海のような綺麗なブルー色の石のネックレスは 今はカナダに住む大切なお友達のところへ〜 赤やゴールドやピンクのネックレスたちも それを受け取ってくれた人たちのところへ旅立ち まるで波の満ち引きのように watashiのところへ届き そして次の目的地へと向かってゆく光の天使たち 宇宙意識に焦点を当てて そこからヒトの意識と見解を深め広げるサポートをしてくれるそんな存在たち とてもパワフルな透明な鏡だから watashiの内側の闇を真っ正面から見えてくれたりもして だからこそ 内側*外側の調和とハーモニーの大切さという学びを何度も何度も体験を通して教えてくれるメッセンジャーたち そんなwatashiの側にいてくれる ピンクとアネラ… watashiのstar seeds * もう必要ないものが 速いスピードではがれてゆき 古いものが 新しいものへと変化してゆく トランスフォーメーションという生死のサイクルが より鮮明に より微妙になって 大いなる宇宙の意識とひとつになりながら ヒトのハートが拡大してゆく * だから 耳を傾けてみよう 私たちのすべての細胞の囁きに we are love…we are love… we are love… わたしたちって愛だよって言葉 聞こえるかしら? * ハートオープニングの過程は ソフトでいいよね 急にガバって開いて その反響で敏感になりすぎて 「やばい!」って頭が焦って また開いたハートを閉じてしまう そんな方法もあるけれど やさしく やわらかく 開いてあげる そんな方法もあるよね * カウアイ島に届き そこから世界のあちこちへ旅立ってゆくアンダラレムリアングラスたち その石たちが この島の優しさとパワーとひとつなり この石を手にする人たちを導いてくれますようにの願いを込めながら〜☆ Dreaming Awake

…traveling

3ヶ月ぶりのワイキキへの旅 眠ることを知らないbig cityのloud expressionsに これほどまで参ってしまうとは予期しない出来事だった 「軽く流す」ことができないから ぐさっと感じてしまうのだろうか? それともただ単に 50歳という年齢に足を踏み込んだことから生まれるギャップなのだろうか? 「見つめる」という空間が崩れてしまうと そのスペースにありとあらゆるものが詰まってしまう 特に月が太陽とバトンタッチして 夜という光がワイキキという都会ジャングルを飲み込み ナイトライフという刺激と文化で空気を染めはじめると watashiの感性は『超』を付け加えて調和からほど遠い状態を生み出していた ヒトとはこんなにもひ弱いものだのだろうか? それともカウアイという優しい波動に心地よく浸っているから その逆の環境への免疫が消えてなくなってしまったのだろうか? 頭の中ではいろいろ考えて 解決方法を探そうとするけれど もがきは通用しない 時 その経過を ただ 待つ それが今回の旅の解決方法だった カハラ・ホテルのプールに住むイルカたちのように 彼らの本性である野生性を手放しながらも ただそのものという存在であるだけで  彼女らを訪れる人々に笑顔と歓びをもたらすスピリットに触れながら 僕らの言葉は ハートの響きなんだよって… * ハートの波動で活きること その生き方は言葉だけでは表現しきれないんだろう ハートが感じることを大切にして活きるということは 頭では決して理解できないことなのだろう だからwatashiの見解は 考えても 答えは見つからないように感じながらも いつもそのことを考えている * 唄をわすれたカナリアは どんな唄を唄っていたんだろう〜なんて ちょっとメランコリーな朝 見るという方向性を変えることだよって イルカたち〜 watashiは watashiにとても拘っているのは やはりヒューマンデザインで言うと 3/5というプロファイルというコスチュームを着ているからだろうか? あ〜 また まだ ぐるぐる 同じところを回転している感覚 ◎に◆を加える体験が必要だから ウッドクリスタルからの学びが目の前にあるのだろう Dreaming Awake

family life…

DNAの革命をテーマに実践と体験を深めてゆくジーンズキーの生みの親リチャード・ロッド氏の文献とインタビューに触れる機会が再び表面に浮かび上がっている今日この頃 (彼の本が日本語版になりますようにと願っています) 彼の言葉がとても心に響いています それは スピリチャルライフはファミリーライフ という言葉 彼自身を「献身的な父親であり夫」と呼び まさにそれを活きている彼はwatashiの理想そのもの 家族の絆には この世界を何重にも包むことが出来る『愛』の深さがあるんだよって 彼の言葉 この言葉の波動がwatashiのハートに蚕霊のように響き渡る * ひといろいろ だから いろんな愛の表現方法がある 個人レベル 家族レベル 種族レベル コミュニティーレベル 国レベル 世界レベル それに年齢や性別や文化や価値観など いろんな要素も加わって そのひとに一番ぴったりの愛の表現方法で 愛が広がり深まって 愛の絆が描かれてゆくって watashiは感じてる * 拡大したい愛のパワーが強ければ強いだけ 衝突のパワーも大きい だから その衝突パワーをいかにうまく操縦して 愛の輝きをクリアーにしてゆくか それはひとりだけではできない 愛の冒険 それだからこそ ひととひとのつながりって すべてロマンスじゃないかしら? * watashiはそんなロマンスをミカエルといっしょに家族という絆で結んでゆく っていう贈物がいただけてとっても幸せ 一日24時間を一緒に過ごすことが出来る冒険 どんなライフが描き出されるかしら? Dreaming Awake

stepping

毎日のリズムが安定してくると ライフはまるでいたずら好きの子供のように そのパターンを崩して笑っている 変化を、未知を、以外を、期待外を、いかに笑顔と冷静で受け止めることが出来るか その練習をしている感覚 慣れた枠を外れているから 「今」と「直感」がコンパスになる でもこの2つに波長をあわせているつもりでも いまひとつ ズレを感じる この焦りをスリルに変換することが出来たら どんな出逢いがうまれるのかしら? お家でインタネットが使えないから コンピューターに向かうのは島のあちこちのキャフェ コンピューターをお相手に まわりの空気を感じながら ヒトとの触れ合いを恋しく感じつつも実際目と目を合わせての会話になると控えめなwatashiが浮かび上がり 歯車がほんのちょっとぶれている流れがぐるぐると廻っている ただこの場にいること それを受け入れる 受け入れ乍ら頭の中のいろんな会話を見つめている 着慣れたコスチュームがどんどんとはがれてゆく タマネギの皮が次から次へと剥かれてゆく あ〜 この流れはどんなwatashiを登場させるのかしら? ヒューマンデザイン・システムの実践をジーンキーズのゴールデンパスへと移行させてこの数年 ほんの少しの波動の変化にからだがとっても敏感になってきている ヒーリングという言葉はもう必要がないとしたら ただただ内なる波動をどんどんと高め加速させてwatashiという世界を変化させてゆくのだとしたら いったいどんな世界が現れるのだろう? EmPOWER このテーマを活きているwatashiは どんな綱渡りをしているのかしら? おなじ言葉で 会話ができるあなたを待っているよ〜! 〜このダイナミックに流れるエナジーをうまく操縦するための枠組みをwatashiに届けてください とカウアイのお母さんに願いながら〜

eternity

壱 それは 有無 弐 それが 参 を 生み 参 それが 無限大 を 生む ただ ヒトの「目」で「見えない」だけ あなたは いつも そこにいる (ハートで感じてごらん その存在を) watashiと(誰か)が出逢うから 3つめの波動がうまれて 無限大という無限の可能性という波動が揺れ watashiひとりの目では見られなかったあなたが「ここ」に現れる 目 見 現 王 主 髪 音と画数と漢字とその背景に見え隠れする神秘 感性を第六感に結び それを幾何学的な智慧と結び 意識的にそれを理解することが出来るように導いてくれる そんな波動を持つ樹水晶*ウッドクリスタル それがわたしの夫 ミカエルのクリエーション つまりそれが彼の本来の波動そのもの watashiは彼のミューズ そして 樹水晶の発信するインスピレーションのメッセンジャー * この2つの樹水晶は わたしたちのウエディング指輪の変貌 「ライフは樹だよ。家族の樹が基本だよ。」って話しかけるこのウッドクリスタルたち 〜この樹 なんの樹 気になる樹〜 どんな大っきな樹でも ひとつの種から樹が生まれる どんな種を大地に埋めるか それって 樹の生涯に大きなインパクトを与えるひとつの要素 種 それにはとても 深くて 広い意味がある そのことを 見つめてみるといいよ * どんな樹が育つか それは どんなからだを土に還すか Earth * Air * Fire * Water それが どんなかたちで ガイアに戻ってゆくか それが 種 種の波動が 家族の樹の ライフの樹の歴史を 人生のシナリオを定めてゆく それは 個人を超えて 習俗を超えて 時空を超えて 年輪を広げてゆく どんな樹が育つか それはどんなからだを土に還すか それは DNA構成ミステリーの鍵を解いてゆく宝探しを実態することかもしれない Tree of Life  それは 無限のシナリオ * 午前9時 さあ 今日はどんな日になるかしら? Dreaming Awake