11月の満月

ラッキーな星の下に生まれたあなた それって あなたがラッキー星、って言うことかもしれないよね そのラッキー星が、その存在を否定してしまうと、宇宙の法則そのものが歪んでしまう ラッキーな星に生まれるということは、ラッキーな星に生まれた人たちにしか触れることができない役割があるみたいだから、そんな存在としてのあなたが選ばれたのかもしれないよね   ひとり、ひとりがユニークな存在として、ほんとうの自分を生きることって、一体なんだろう? ふつうに、感謝して、生きること〜 それだけでは、不足なのだろうか? 人生のいろんなシナリオが見えるのに、ふと自分を見つめると、とても普通な気がする。それを焦る自分を見つめてる。でもその普通にとても感謝している。 大宇宙から見つめると、自分はとてもちっちゃな存在。 「このまま人生花咲かせずに終わるのか?」 でも、この疑問を抱いているのはいったい何なのか? (この言葉を書きながら、窓の外を眺めると、きれいなアゲハチョウがパンの木の葉っぱを廻り、そして風に乗って、過ぎ去っていった)   一期一会 この言葉、とっても好き 日本人、とっても好き 日本語に優しさを感じ、日本文化に敬意を感じる 自由に旅ができたらって思う 友達、そして友達の友達を尋ねるご縁、そんな旅。出逢い、触れ合い、語り、食べ、その一時を、その時空で完全に燃焼するような、そんな出逢いの旅がしたい ひとりひとりのこころを大切にして、そのこころを感謝と愛で柔らかく編み込んでゆくような、そんな出逢いの旅がしたい 何かを教えるとか、そんな形ではなくて、ご縁を深め、お互いの中に神を思い出す出逢い、その連続の人生を生きることができたら、なんてすばらしいんだろう〜

海と波

ocean has many waves… wait for perfect waves to ride? or try out any waves which come close to you? infinite chices… all is well.. there is no good or bad choices… HOW do you want to ride your waves? WHAT is your inner motivation and intention to ride there weaves? FOLLOW inner feeling… TRUST… […]

どの意識に波長を合わせるか

どの意識に波長を合わせるか、それで夢が変わる 意識とエネルギーをまるでラジオの周波集を合わせるように、切り替えること。そうるすことで夢が変わる。出逢いが変わる。関わる人が変わる。人生が変わる。 周波集が変わることで、今まで慣れ親しんだものが、夢から消えてゆく。 それは、「さよなら」ではなくて、ただ、目には見えない状態にあるだけ。肌で触れることができない状態あるだけで、決して消えることはない。違う調和数の次元で、その夢は永遠に生きている。 だから、「さよなら」じゃなくて、「愛 ラブ ユー」なんだよね。 過去を思って、それが今、目の間にないから、悲しむ代わりに、そのすてきな想いでを今、この瞬間も、感じることができることに、「ありがとう」。 そして、愛を信頼しようね。愛がガイドだから。愛がわたしたちの最高最善の夢模様を、私たちの最高の可能性を表現して生きることができるように、ちゃんと導いてくれているから。だから、まだ訪れていない未来を心配したり、もう過ぎてしまった過去にしばられたいしている自分に気付いたら、「今」この瞬間のこの愛おしい「息」にすべてを注ごうよ。 永遠、それがわたしたち。 だから、さよならはないんだよね。

無限の夢だから

  走馬灯が駆け巡るように やっぱり同じ場所に戻ってくる 終わりなき この夢物語 あなたとわたしの愛の物語 あながたわたしに映しみせてくれていることは わたしが私自身を源から切り離してしまう癖があること 切りは慣れることは決してない なぜならば、わたしの存在そのものが源だから 意識として 良心として 切り離す癖がある だから あなたから切り離される言葉を告げられる 純粋なこころは ただあなたといっしょにいられるだけ それだけで幸せで 命が簡潔しているって そう感じるんだ ビジネスのことや お金を稼ぐことや そんなことは2の次のことで ただ ありのままのわたしを受け入れてもらえて 一緒に生きていること それをわたしの魂は求めていて だから 何度も 何度も あなたのところに戻ってくる 何度も何度も切られる経験をしながら 終わりのない渦巻き あなた以外のひとを選んだら 違う夢物語が生まれるのかしら? どこかがちぐはぐで うまく噛み合っていない どうしてこんな夢をまだ見ているんだろう 灰色の空 冷たい雨が降っている pohaku pili  石のスピリット 助けておくれ DNAに組み込まれている古い記憶を 癒しておくれ 骨格に浸透しているご先祖さまの そしてこの土地に古く住んでいた人たちの スピリットを癒しておくれ この夢は もう何度も、何度も見て、体験しているから もう手放していいから 緩しと、愛と、和解と、平和でこの絆が解かれ 歓びと豊かさの扉へと 導いておくれ

囁き

無限の可能性を生きる それって、どんなことなんだろうね? 無限の意識として、意識を拡大しながら、スピリットが思いっきり羽ばたける生き方をする 「ひとりひとりが無限意識のひとかけらの表現だから ひとりひとりのユニークさを輝かせて生きたらいいんだよ」って ハナレイの山を背景に育つタロイモたち空色の水に包まれながら囁いてくれた

第一歩

最初の一歩 それが流れを生み出す どんな一歩 それを踏み出すか その想いが、その意志が、その波動が、大いなる海に流れてゆく小川の流れを、その方向性を刻み込んでゆく。 戻り、戻り、時間を超越して、空間を超越して、相対性を超越して、もっと、もっと戻って、「無」の空間の調和と平安に戻る〜そして夢を見る。無限の夢さ。 無には時間も空間もない〜永遠の今〜ただ、それ。無から無限の夢が無限の可能性を無制限の自己を通じて渦を捲く。 でも、過去がある、過去の第一歩がある、輪廻転生があり、カルマがある。 「変えることは変えてゆく。変えることができないことは、ただ、ただ、そうであるだけ」 戻り、戻り、戻り、戻り、もっと、もっと戻ってゆく。 想い出そうよ。 からだを超越して、水としての存在や、分子や、原子も超越して、DNAの記憶を通過して、星屑としての自己像も手放して、宇宙意識さえもひとつの枠であることを思い出して。 今という、この瞬間。2度と戻らない、この今の息吹。 人間としての制限と無限意識という無制限と〜。 深呼吸し、リラックスして、みつめてごらん、ドリーミングサインを。シンクロを。 制限、チャレンジ、エネルギーのブロックや衝突は、「ありがとう』を言う機会だから。 最初の一歩を思い出して。 還られることは、還る。 還られなことは、受け入れる。感謝の心と信頼で。 無限の夢を見ているわたしたち。 無限の夢のシナリオを書いているわたしたち。 無限の夢を演じているわたしたち。 無限の夢を観客として見ているわたしたち。 そして、無限の夢という演劇場に、とどまることもできるし、退場することもできるわたしたち。

AiShinDo

Change the words, Change the Dreaming… I know… How I think reflect right back to this Dreaming… I am so frustrated…as I dreamed this edge as if it is a marble wall… Anger~Resentment~Regret Boiling within… screaming out loud… As if LIFE is dead end… unable to see the clear path… yo-yo ~ round-round ~ same […]