影のは波動はさ、飛ぶんだよ。まるでマトリックスの映画で、ミスタースミスとエージェントたちがあちらこちらへ飛ぶのと同じようにさ。 隙を見せると、侵入するんだよ。ヒューマンデザインを例えると、9センターの部分で、オープンセンターと呼ばれるところにさ。ちょっとした「痛み」のような感覚で、影が侵入するんだ。そしてその痛みに反応して、言葉を漏らすと、ほんとうの自分を失うんだよ。痛みと影にハイジャックされてしまうから。 からだとマインドがリラックスした状態。その状態なら、「影の侵入」と「痛みの感覚」をキャッチできるから。そして、それをキャッチしたら、逃さないんだ、こいつらを。こいつら、と見下げて呼ぶことすら、影に影響を及ぼされているようだ。 グレースの息吹で、今、この瞬間に、焦点を当てる。そして昇天してゆくんだよ、ほんとうの自分を。影のこととか、痛みのことに意識を向けるんじゃなくてさ。 影の波動を相手や、周りの人に感じても、それすらも、変えようとせず、ただ、見つめている。ないかを使用とするその想いや、動作が、影の波動と痛みの感覚を広げさせるから。ただ、見つめる。優しい目で。いたわりの思いで。無条件の愛で。

個性見聞録

あ〜、君はとても個性豊かにこの世界を見つめているんだね。 まるで機械の精密な構図を解読するように、君自身のことを詳しく分析して、それを通じて、この人間社会の仕組みやカラクリを、そしてマトリックスを把握してし、さらに技を磨いて、見解を深めているんだね。 君の輝く目、真実を語るその声、「変わり者だ」と言いながらも、君の本質は隠せないよ。とてもシャープな意識は、さらにその刀の切れ口を繊細にしながら、ひと肌、ひと肌、本性を表しているから。 愛しているよ。そんな君を。 君は、マトリックスを分析する、その見解を分かち合う、仲間共に、語ることで、君の技を巧みにしてゆく。システムがどのように作用し合っているか、そしてどこに溝があり、進化があり、トリックがあるか、それを意識レベルで、社会レベルで、見れる人なんだよね。 僕は、一匹狼さ。 僕の見解は、誰が目覚め、誰がほんとうの自分として生きるか、それがテーマだから。そのためにも、まず僕がほんとうの自分を生きること。そしてその波動が、出逢う人で、目覚める覚悟がある人に伝達してゆくことを願い、それがスピリット意識の覚醒に貢献することを祈る。 光/純粋/平和/慈悲、僕たちふたりはこの十字架を背負って、この生を授かったんだ。でも、僕たちの表現方法と生き様はとてもユニークで、共通点を探すことよりも、どれだけ二人が別々の道を歩んでいるか、その確認のために、今、この時期に出逢ったような気がするよ。 すべては、ありのままで完璧で、マインドには選択肢はないから。だから、起きることは起きるし、起きないことは起きないんだ。 僕は君に深く感謝しているよ。 七年周期の4サイクルと7サイクル。同じクロスを交差させて、今、君に出逢えたことは、大きな贈物なんだ。愛の深さを、愛の愛おしさを、愛の無条件の許しと包容を君は僕に見せてくれたんだよ。経験としてね。ありがとう。 君が、君をこころから信頼している、その波動が深く僕のこころに浸透したんだよ。僕を愛すること、僕を信頼すること、そして僕の道を歩くこと。そのことを、何度も、何度も、再確認する機会を、君はこの5ヶ月間、僕に与えてくれたんだ。ありがとう。 ヒューマンデザインとの出逢いが僕にくれた宝物、そのひとつが君の存在。過去と今と未来、それを超えて、記憶と想い出が交差して、君の瞳の奥深くを見つめる度に、懐かしさを感じるよ。別れの気配に胸を痛めながら、それさえも、受け入れる、感謝して。 ありがとう、クリスチャン。 (you know, you are my 88 posts… dreaming signs all abound… infinity smiles on us…loving you eternally)

昇天してしまいそうな そんな美しさと愛に包まれて あ〜、そうだったよね あなたの左側が女性、右側が男性 両手を差し伸べて ハートの前で交差させて お互いに握手をしたら 無限のシンボル 永遠のハーモニー ふたつがあるから相対性が生まれて ふたつが交わるからひとつの愛に戻るんだよね

七年周期

もうすぐ真夜中だ。 眠るつもりでシャワーを浴びて、床の整えたのに。眠れない。内側がソワソワしているんだよ。人生を振り返って。 YouTubeのビデオ、ヨーロッパで行われたソングコンテストでスエーデンの女性が入賞した。彼女の情熱と喜びを感じて、「凄い!」と想うと同時に、「わたしって、何?」って自問自答している。 若い彼女は瞬時としてスターとなり、これからどんな人生を歩んで行くのだろう。彼女とわたしの人生を比較している自我。もちろん、彼女の輝きの背景は、努力、そして彼女が彼女自身、一番大好きなことを精一杯やってる、愛のパワーの結果なんだ。 「わたしの愛することって、一体なんなのだろう?」 七年周期。七年間でわたしたちの身体の細胞は、ほぼ全部、丸ごと変化する。だから、人生に七年の周期があるのだろう。自然な周期だ。自分の人生を振り返り、ふと、7年間の区切りでこれまでを振り返りたくなった。 7歳、小学校。毎日、学校の帰り、長い山道をトボトボ歩いて、家に帰ったのを覚えている。かなりの距離だよな、海の近くの小学校からアパートのある山まで歩いて帰るのは。何台もの車が通り過ぎるのを横に、坂道をのぼり、小池を眺め、住宅街を抜けて、高校の敷地の手前にある坂道を下り、昇り、3階建てのアパートの306号室の家の鍵を開いて、誰もいない家に戻る。その繰り返し。 14歳、中学校だ。スフトが起きたのは、中学校に入るタイミングだったのだろう。私立のカトリック学校に入学することを突然に決めて、試験を受けて、6年間の女学校へ。勉強、勉強、また勉強。教育と躾の厳しい学校。友達と遊んだ記憶よりは、まじめに勉強した記憶と、奉仕活動をたくさんした記憶が優先する。友情を育てる、というよりは、友達との距離を感じながら、勉強に自信が持てない自分を、毎日、深夜を超えて、宿題の山に身を埋め、ほとんど机で眠ってしまう、そんな学生生活。 21歳、大学卒業前の時期だよね。体育の大学に行き、体育の先生になるつもりだったのに、教育システムに疑問を抱き、教師や生徒の関わりに違和感を感じ、社会人になることすらマイナス思考で、大学院に進めば現実逃避ができると想いながら、結局エステの会社に入社する。高校の恩師からは、4年間の大学生活を無駄にしていると否定され、恩も義理もない人間のように見られたり、ボーイフレンドとの関係もぎくしゃくで、新しいスタートすらも、不明瞭な状態だった。あ〜、このころから既に、終止符の切り方が下手だったんだ。 28歳、20代は変化の多い時期だった。エステの会社をやめて、その後、どうなったんだろう。嵐のように、出逢いと変化が渦を巻いた。内側は、自己不信を強く感じた時期だったんだ。でも、外側は、エアロビのコンテストで入賞したり、その流れで、生まれて初めて、カリフォルニアで3ヶ月生活をしてエアロビのインストラクターになる道を試みたりもしたんだよな。これが切っ掛けで、ハワイ、オアフ島のハワイ大学で英語を学び、エアロビの資格を取り、(このときも、エアロビのコンテストで選ばれて、マウイ島まで行ったよね)日本に戻ると六本木のアパートに住んでスポーツセンターで働いたりもしてたよね。エアロビの関係で、健康スナックのマガジンモデルもそう言えばしたよな。 35歳、あ〜、変化が加速。ハワイが故郷に感じて、日本を飛び立ち、92年にカウアイ島を訪れたんだ。そして、29歳で結婚。エアロビのキャリアは完全に手放して、控えめな妻を演じてたよね。そうそう、演劇に夢を描いていた元主人と、非営利の劇場を創設、経営もしたんだよな。そして息子が生まれて、しばらく育児に専念して、そして収入のために、ネットワークビジネスも熱心にしていた時期だった。 42歳、離婚だ。ネットワークの仕事の情熱が薄れ、元主人への愛がぼやけ、お金の心配で頭がいっぱいになり、スピリチャルに力を入れだして、ヒーリングを受けたり、独立心が強まって、結婚生活が続かなくなったんだ。母親役を全うせず。楽な生活を求めたんだろうか?カウアイ島に住むことすら、一時手放して、ハワイ島でイルカと泳ぎ、女神ペレに焼かれ、スピリチャルな学びを深めていたんだ。多次元への意識が強まり、三次元での生活がずれ始めたのだろうか? そして、今、あと6ヶ月もしたら、49歳。7回めの七年周期。ほんとうの自分を生きること。目覚めること、そればかりを意識して、過去6年間を生きている自分だ。生活を営むことへの無力さを噛み締める、それは日本を出て以降、絶えず後を追う現象で、その反面、頭ではいつも何をしたら収入を得ることができるかと、金のために働くことばかりを考えている。大好きなことを、愛することを精一杯すること、それが豊かさに繋がる、それが愛のパワー。それをちゃんと知っているのに、ほんとうに何がしたいのか、明確じゃない気がする。それか、見えない振りをしているのかもしれない、悲劇のヒロインの衣装を脱ぎたくないから。この衣装を身につけていたら、自分の持つ本当のパワーを表に出さなくていいからさ。 目覚めて生きる。そうすることで、その波動が、次元を超えて、意識体に影響するから。直香という存在を通して人生を生きている、この光の波動を高めるんだ。そうすることがDNAを進化させ、祖先の罪を償い、集合意識を癒し、次の世代への貢献になるから。外側からは理解することができないかもしれない、そんな世界、それがわたしの中ではとても鮮明なんだ。すこし変わっている、そう言われても理にかなう。でも、この3次元での生活をしてゆく糧が必要なんだ。からだが消えてしまっては、からだという媒体を使い目覚める遊びをしているこの意識が、終止符を打つところまで進めないから。 あ〜、待てよ。これって、頭が語っているシナリオだよな。 これまでの人生を振り返ってご覧よ。マインドが望む終止符のタイミングの前に、すべての出来事が終わってきたじゃないか。離婚のタイミングも。山の家を出るタイミングも。マインドはもっと先に延ばしたかったんだよ。でも、切られちゃったのさ。意志とは逆にね。 あ〜、平凡に生きたいんだよ。普通の人間をやりたいんだよ。ちゃんと息子のために、愛いっぱいのお母さんでいたいんだよ。先を想うと、とても不安になるから、あ〜深呼吸して、今に生きる。 手放すしかないんだよ。すべてを、愛に。 不安も、恐れも、死も。 だって、すべてはパーフェクトなんだから。一体何が起きようとも。 頭は、何かを残したいって、想ってるんだ。何かを達成しなきゃって。でも、それさえも、手放してしまう。 とても静かな夜だよ。闇がまるでわたしのこの言葉を読んでいるかのように。影がわたしを覆い包むように、風さえも囁くのを控えている、そんな夜だ。 今晩、息子、ヒカリの合気道のクラスを見学している時に、この言葉がわたしの心に届いたんだ。 愛心道はわたし自身。 わたしの生き様が愛心道。真実を語り、真実を行動し、感謝と平安のうちに生きる。 わたしを愛し、全てを愛して、今、この瞬間を全身全霊で生きる。 それが愛心道。 愛心道の光として生きること、それが私の命の輝き。 心を感じて、心を大切にして、全てを愛に委ねるて生きる。 今がすべて。 愛がすべて。 わたしの心が羽ばたくこと、それは音楽。踊り、舞い、歌い、笑い、喜びの波動を妖精の魔法の光のように振りまいてゆくこと。 わたしの心が喜ぶこと、それは出逢う人が、輝き、目覚め、大好きなことをして生きていくこと。 わたしの心が満ち溢れること、それは息子が元気で、笑顔で、遊び、成長する様子を見つめること。 アラジンの魔法のランプに願い事をひとつすることができるなら、「ヒカリの人生のお手本になれるような、いいお母さん/ヒトとして、人徳を持って、生きることができますように」 心をおもっきり開いて、愛いっぱいで生きることができますように

Euphoria

Why, why can’t this moment last forevermore? Tonight, tonight eternity’s an open door… No, don’t ever stop doing the things you do. Don’t go, in every breath I take I’m breathing you… Euphoria Forever, ’till the end of time From now on, only you and I We’re going up-up-up-up-up-up-up Euphoria An everlasting piece of art […]

The Four Agreements

1. Be Impeccable With Your Word Speak with integrity. Say only what you mean. Avoid using the word to speak against yourself or to gossip about others. Use the power of your word in the direction of truth and love. 2. Don’t Take Anything Personally Nothing others do is because of you. What others say and […]

TempleOfOneHeart

Temple of One Heart 光と祝福が満ち溢れますようにと、日常慶の舞を捧げています あなたの願いを舞とともに天にお捧げしましょう ご希望の方は、お名前と願いを下記までお届けくださいませ email: TempleOfOneHeart@gmail.com 合掌 ONE LOVE May All be blessed in Joy! Dancing in Grace to transcend all our prayers to the Source… Arcturian Healing Light TempleOfOneHeart@gmail.com Aho